超ミネラル水(神源水)の製法と特徴について
※超ミネラル水(神源水)の製法

約数億年間、数千メートルの海底に埋もれていたものが、地下変動とか、地震で地上に出没して山となり、採掘された鉱物(花崗岩)で、主に、沖縄、岐阜の山麓地帯、東北阿武隈山系から採掘されるもので、この花崗岩を硫酸抽出法で溶かしてミネラルを抽出した液体を原料としております。
海はミネラルの宝庫と言われ、数十種類のミネラルが豊富に含まれており、どんな食物からも、このような豊富なミネラルは、摂取できません。
(イオン化されておりますので人体への吸収率は非常に高くなります。)
この超ミネラル水原液の中には、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどの必須ミネラルは勿論のこと、クロム、マンガン、鉄、コバルト、銅、亜鉛、セレンなどの微量ミネラル、また近年、その働きが注目されているモリブデン、ニッケル、珪素、ゲルマニウム、ホウ素、バナジウム、スズ、チタンなど、超微量ミネラルも含有しております。
(砒素や鉛、カドミウム、水銀などの有害重金属は検出されておりません。)
普通は、この原液を100倍に薄めたものが多いのですが、超ミネラル水(神源水)は80倍濃縮型となって製品化されております。 又、超ミネラル水(神源水)は、H19年12月総務省所管である日本予防医学推進委員会の推奨企業商品となっております。
詳しくは超ミネラルとは?をご覧下さい。
※超ミネラル水(神源水)の特徴
@超ミネラル水(神源水)の特徴
超ミネラル水(神源水)は、天然鉱石である花崗岩から特殊製法(硫酸抽出法)により多種類の金属元素を液状に抽出した高機能活性水です。含有されているミネラルの種類や量などは市販のミネラルウォーターなどとは全く異なります。
(超ミネラル水とは)
A超ミネラル水(神源水)の特徴
超ミネラル水(神源水)は、全てのミネラル成分がイオン化されておりますので人体に非常に吸収されやすいようになっております。
参考 イオン化とは
イオン化された水の効果
超ミネラル水(神源水)は、普通の水より水の分子が小さいため人体により浸透し易くバリアゾーンも通過しやすい分子構造になっております。
このバリアゾーンというのは人間にとって必要不可欠なもので、外から侵入してこようとする汚れや細菌等をシャットアウトしてくれる体内保護膜の事をいいます。
B超ミネラル水(神源水)の特徴
超ミネラル水(神源水)には、硫酸基という成分が多量に溶け込んでいるため強い酸性を示しますが、この硫酸基という成分は、私たちの胃などに多数存在して食物の消化吸収を助けてくれる成分なのです。
この成分は人体に全く無害なもので、なくてはならないものです。
硫酸基の特徴
水分を多量に保持し、ヌルヌル状態を作り出すという点です。
モズクなど海藻類の表面を覆うヌルヌル成分(フコイダン)にも大変多くの硫酸基が含まれております。
人間の胃の粘膜にも粘質性がありますが、硫酸基が存在しているからに他なりません。
その硫酸基は胃酸(強酸)から胃壁を保護する働きをしています。
◎この超ミネラル水の飲用につきましては、原液の状態で飲んだ方が吸収がより良いということが分かっておりますが、レモンと同じ位の酸性ですので、初めて飲用される方、胃や食道の弱い方はそのまま飲用するには無理と思われる場合は、慣れるまで3〜5倍に薄めて飲用することをお薦めします。
例=酸性、アルカリ性等の一部の食品のpH度 (pH7を境に酸性とアルカリ性にわかれます。)
| 強酸性 pH1〜4 |
弱酸性 pH5〜7未満 |
中性 pH7 |
弱アルカリ性 pH8〜10 |
強アルカリ性 pH11以上 |
|
胃液(1.5-2.0) |
化粧水(3-6) |
塩(7) |
血液(7.4) |
炭酸ソーダ(11) |
C超ミネラル水(神源水)の特徴
ミネラルの作用について
○ミネラルは酵素を活性させ代謝機能を良くする
○ビタミンとの共同作業
ビタミンはミネラルがないとその機能を発揮出来ません。
○身体のPh値を整える働き
ミネラルは、体の中に酸性に傾ける物質が入った時、中和する働きがあります。
○不要物の排泄を手伝う
| ミネラル(微量ミネラル)の働きや適正摂取量などは、「医学的」にはまだ解明されていない部分がありますが、不足しているミネラル成分を摂取することで酵素が活性化され、その結果健康維持に有効であるということで御座います。 |