野島医師と超ミネラル水との出会い

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私と超遺伝子ミネラル水との出会い

私と超遺伝子ミネラルとの出会いは、千葉県保健所で所長を務めていた時、ガンで余命数ヶ月と宣告された町長さんがこのミネラル水による療法を試し、徐々に体調が回復し数ヶ月ですっかり健康を取り戻した時には「凄い」の一言に尽きるほどであった。そしてこれがきっかけとなり、本格的に「超遺伝子ミネラル療法」の研究に取り組むことになったのである。

今現在、農作物(野菜や果物)は環境汚染や、ひの栽培方法などにより体に必要なミネラル成分が不足している。ゆえにそれらから十分なミネラル分摂取が困難な今、生活習慣病/現代病(ガンをはじめ、糖尿病、アトピー等)/多くの難病などを患う人が確実に増えており、1億総半病人と云われて久しい日本の国民の健康状態は深刻な状況なのである。

それにも拘らず、これらの予防.治療に素晴らしい効力発揮する「ミネラル療法」については、現代医学の思想とは異なるということから、多くの医師達はむしあるいは、取り組めない状況なのだ。


しかし、私自身医師生命をかけ、一人でも多くの患者を救えるよう研究を続けてきた。現在「治りました」「元気になりました」「ありがとう」と、全国各地からたくさんの喜びの声が絶えることはなく届く。私は、これらの言葉が超遺伝子ミネラル療法臨床結果の是を立証するものとして、逆に皆様に励まされ、勇気づけられ、今日の超遺伝子ミネラル療法の啓蒙活動を直往邁進に行う原動力とさせていただいている。


大自然の恵み-超遺伝子ミネラル水の誕生と成分

約数億年間、地下数千メートルの海底に埋もれていたものが出没。東北阿武隅山系の小野町から採掘される鉱石(花崗岩)で豊富なミネラル分を含む。この岩石を特殊製法によりイオン化した微量ミネラル !! その原液を天然水(全国名水百選のうち、環境庁から選定された日本一の天然水)で百倍に希釈し、純粋で甘味料、味付け、防腐剤等の添加物を一切使用していない(濃縮ミネラル)超遺伝子ミネラル水溶液の誕生である。安心してお飲みいただける、まさに生命の為のミネラル水。これからの時代、現代病、生活習慣病の罹患率が高くなることが懸念されるが、そうなればなお一層我々の生活において、身近な存在になっていかなければならないのではないか。






医師,医学博士
野島尚武(のじまひさたけ)
超遺伝子ミネラル研究家

プロフィール

超遺伝子ミネラル臨床医
長崎大医学部卒
鹿児島大学医学部助教授
海外調査研究、米国留学
元千葉県保健所長
:現在=野島クリニック院長





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