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(○○の水)がどこの製品かわかりませんが、この(神源水)はH21年3月末まで野島尚武医師が顧問していた製品ですので、野島医師が今現在顧問している製品と成分及び価格(1本10,500円)等は同じで御座います。(ただし、今現在(神源水)は発売10周年記念ということで8,400円で販売中です。)
又、他の「超ミネラル水」も以下の超ミネラル水の原液を、原料としているのであれば殆ど同じと思われますが、注意して頂きたいのは同じ原料でも時間のかなり経過した古いものを使用している製品も中にはあるようです。まともな原料を使用した製品であれば、当然無色、透明で綺麗な澄んだ色となります。
もし、白いフワフワとした浮遊物が出ている製品を幾度もみている場合は、一応その超ミネラル水製品を疑ってかかるべきでしょう。
以下↓
超ミネラル水製品の原料は、福島県の阿武隈山系より産出する雲母の変性物(腐食花崗岩)に、二十数種類ものミネラルがバランスよく含有している事から、含有するミネラルの全てを生物が吸収しやすいように、薬剤師の嶋西浅男先生が15年の歳月をかけて開発した希釈液です。
(イオン化されておりますので人体への吸収率は非常に高くなります。)
したがつて、この原液の中には、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどの必須ミネラルは勿論のこと、クロム、マンガン、鉄、コバルト、銅、亜鉛、セレンなどの微量ミネラル、また近年、その働きが注目されているモリブデン、ニッケル、珪素、ゲルマニウム、ホウ素、バナジウム、スズ、チタンなど、超微量ミネラルも含有しております。 およそ地球上の微量元素(約100種類)を殆ど含んでいるかも知れません。
(この原液の中には、砒素や鉛、カドミウム、水銀などの有害重金属は検出されておりません。)
現在超ミネラル水原液の供給メーカーを通して製造販売している企業は何十社とあるようですので、神源水以外の製品について詳しくお知りになりたい場合は、その取扱店にお問い合わせしてみてください。
商品を選ぶ際の基準
一般的には、@に価格 Aに信頼性 でしょう。
◎価格について
(製品の中の量、ミネラルの種類及びその成分の量、濃縮度等が同じである場合)
同じ原料を使用したもので、それを例えば80倍に濃縮した製品なら、1本10,500円のものと1本8,400円とでは、8,400円のほうがお得なのは明らかです。
成分、性能が同じである以上わざわざ高いものを選ぶ必要などありません。
◎信頼性は?
(安全で安心出来る製品をつくっているのか? 製造会社の評判、実績はどうなのか?)
色々な超ミネラル水の製造会社の中には、10年以上経過した古い原料を使用しているものもあり、しかも堂々と高価で売られているようです。
それに比べ、超ミネラル水(神源水)の製造メーカー(株、神源水)は、H19年12月に総務省所管の「日本予防医学推進委員会」より、健康増進に有効であるということで、入会承認を頂いている信頼性の極めて高い企業で御座います。
(神源水)はそこで製造されており、しかも発売開始からすでに10年を経ている由緒ある製品です。
又、他にもミネラルを使用した、色々な製品を製造しております。
日本予防医学推進委員会について
◎自分の健康は自分で守るしかありません。
色々ある超ミネラル水製品を選ぶ場合は、他の人から「A」の製品より「B」の製品のほうが良いと聞いたから、などで判断するのではなく、ご自分の目で良く調べてみることをお勧め致します。
補足
今や、「超ミネラル水」は健康維持に飲用される方が非常に多くなり、ミネラル水の製品も5、6年前からみますと増えております。又、価格などが違いますからご購入される時にはさぞ迷われることと思います。
しかし、迷った時こそ老舗ブランドの「神源水」です。
ご質問、ご相談等がありましたら下記まで遠慮なくご連絡ください。
当販売店は、販売の強制など一切しておりませんのでご安心ください。

●(神源水)の製法
天然鉱石である雲母の変性物(腐食花崗岩)に数十種類以上ものミネラルがバランスよく含有している事から、含有するミネラルの全てを生物が吸収しやすいように、硫酸抽出法で溶解抽出して液状にしたミネラル水溶液製品で80倍濃縮タイプとなっております。
ミネラル成分の種類、含有量は市販のミネラルウォーターとは比較になりません。
(ミネラルの種類が多く濃度が非常に濃い)
●販売価格について
現在販売開始10周年キャンペーンとして、1本10,500円のところ税込み1本8,400円で販売しております。どうぞご利用をお待ちしております。
又、当販売店ではあくまでも現代の食生活において足りない栄養素を補い健康な生活を維持して頂きたいという考えから、超ミネラル水を継続してご利用される方のみを対象にご愛飲者会員価格で販売しております。
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